桐生山鳳仙寺霊園パノラマ写真

一般墓地(規約の抜粋)

 鳳仙寺の墓地での祭祀方法は、鳳仙寺の宗旨に従っていただき、墓地として使用する以外には使用できません。
 使用名義人が死亡したときは、すみやかに鳳仙寺に届け出、鳳仙寺の承諾を得た相続人または親族(三親等)の一人が墓地の使用権を継承するものとします。
 墓地はお貸しするものですから、使用者は墓地を第三者に譲渡または転貸することはできません。

 鳳仙寺は使用者が下記の事項に該当したときは、勧告を必要とせずに墓地の使用許可を取り消します。

  1. 護持会の規定に違背したとき。
  2. 使用名義人が死亡した日から三カ年を経過しても祭祀を継承するものがいないとき。
  3. 鳳仙寺以外の宗旨に改宗した場合。

 墓地使用を希望される方は、以上の心得を御承知の上、墓地の申込みをお願い致します


 永代供養塔(規約の抜粋)

 鳳仙寺が付設する集合納骨施設の名称は、永代供養塔とする。
 鳳仙寺は、核家族時代に供え、又地域環境保護の見地から、跡継ぎがいない人達に、集合納骨施設を供給し、将来の無縁仏を出さない為に永代供養を採用して、鳳仙寺住職が責任を持って遺骨の管理を行い、供養を執り行う。
「永代供養帳」に記載し、お盆供養を執り行うものとする。 納骨は、個別に管理するので、直系の親族の正当な理由があった場合速やかに返骨する。 又、供養の期間は、鳳仙寺が存続する限り、永久に継続され執り行われます。

 加入を希望する人は、規定の書類を提出し、諸費用を納入し永代供養塔使用認可を受けること。 個人の意思の尊重し、永代供養塔使用を認可された使用者が死亡後は、供養及び位 牌、遺骨等の管理を、この規則にもとずき執り行う事が故人の遺志である場合。これを尊重して、他者のいか様なる要求も一切受け入れる事はしない。


東京都認証NPO法人
永代供養推進協議会格付
「優良永代供養墓」

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