桐生山鳳仙寺の沿革(創立一五七四年)

唐人白山、この地をトするに、鳳凰飛舞し仙人遊楽の聖地なりと、
故に鳳仙寺と名付け山号を桐生発祥の地の桐生山と号し、桐生城主「由良成繁公」開基となり、勅賜仏広常照禅師を招じて開山となす。
桐生城主「由良家菩提寺」であるとともに、史跡、文化財,心の道場として訪れるひと多し。
また、桐生の北の護り、開運、厄除けの「毘沙門天」と、家門繁栄・諸願成就の「秋葉三尺坊大権現総本殿分社」は、つとに霊験あらたか、近年「桐生七福神めぐり」の順路としてもしられる。



一般墓地

緑の林に囲まれた落ち着いた雰囲気です。ゆったりとした南向き。お車でお参りできます。
1区画(坪3.3平方メートル)30万円より


永代供養

東京都認証NPO法人
永代供養推進協議会格付
「優良永代供養墓」

お墓の供養祭祀の継承者のいない方、またご事情により、将来お墓を継承できない方のため当霊園が責任をもって、永代にわたりご供養し、おまもりいたします。お子様のいないご夫婦や生涯独身でいられる方々に、やすらぎとご安心をお約束します。

永代供養塔


永代供養 詳細説明

永代供養塔諸費用

12万円より

 

東京より(関越/東北)高速 2時間半 見学お待ちしております。

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